捨てたいものの名前から、分別区分と出し方を調べられます。
布団の捨て方
布団はほとんどの自治体で「粗大ごみ」扱いです。事前申込と手数料が必要になるのが一般的で、自治体によっては「燃やすごみ」で出せる場合もあります。
ライターの捨て方
ライターはガスが残っていると発火・爆発の危険があるため、多くの自治体でそのままでは回収できません。使い切るか、ガスを完全に抜いてから出すのが基本です。
珪藻土マットの捨て方
珪藻土マットはサイズと材質(アスベスト含有の有無)で扱いが分かれます。小さいものは不燃ごみ、大きいものは粗大ごみ、石綿を含むものは自治体が回収できないケースがあります。